活動記録の最近のブログ記事

私、しもづる隆央の挑戦にご支援頂きました皆様、誠に有難うございました。
結果は、6,243票(24人中23位)。
これだけ多くの方の「思い」を頂けた事に感謝申し上げますと共に、
皆様お一人お一人の「思い」にお応えすることができなかった自分の無力さ、未熟さ、非力さが非常に申し訳なく、そして悔しくてなりません。

必ずや、より一層精進し、皆様お一人お一人に、そしてこの鹿児島に役立つ、
より多くの皆様に「一度使ってやろう」と思っていただける人間になって戻ってまいります。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

最後に改めて。
多大なるご支援頂き、誠に有難うございました。

「shimozuru.com」をご覧頂き、誠にありがとうございます。
おかげさまで、昨年8月に細々と開始したこのサイトですが、お蔭様で3万6千ヒット以上を記録するまでになりました。厚く御礼申し上げます。

明日からいよいよ「鹿児島を変える戦い」本番です。
金も、コネも、組織もない町工場の息子が、
多くの皆様のおかげで、戦いのスタートラインに立たせていただくことができそうです。
多くの皆様の思い、志に応えるため、最後まで一生懸命戦い抜きます。


法律上グレーゾーンと言うことなので、終了まで当ブログの更新は残念ながらできないようです。
しばしの間こちらからは失礼致しますが、一人一人の皆様のための、新しい政治を切り開くべく、頑張ります。当サイトともども、どうぞ宜しくお願いいたします。

しもづる隆央は、皆さんの一番身近で頼れる政治家を目指します。

県政報告会を積極的に開催することはもちろんです。
鹿児島市内に中学校が38、小学校が63あるそうです。
週1回開催するだけで、中学校区では8ヶ月、小学校区でも1年2ヶ月あれば市内全域、すべての皆さんの町に伺うことができるのです。
しもづる隆央は、特定団体・組織を向いた政治家ではなく、一人一人の皆さんのための政治家を目指します。

そして、しもづる隆央は「県政の出前」を行います。
たとえば昼下がりに奥さん方が
「親世代の医療・介護・福祉はどうなっていくのか?」
「子どもの教育に県はどう取り組むのか?」などなど、
「言いたいことがある」「聞きたいことがある」・・・そういうときにおよび頂ければ、しもづる隆央は皆さんのお宅に伺い、「県政報告会の出前」を行います。

そして、皆さん一人一人の声に、
自ら議員提案条例を駆使し、素早く応えます。

一番身近で頼れる政治家へ。しもづる隆央は挑戦します!

しもづる隆央は、「皆さん一人一人の力を生かした県政」を実現します。
皆さん、それぞれのお仕事の分野でプロです。
県が抱える問題は、役人だけで考えるより、県民みんなで考えた方がよりよい解決策が出ると思います。

しもづる隆央は、そのための「しくみ」をつくります。

(1)予算編成過程の公開
→予算編成過程を公開することにより、予算編成現場に緊張が走ります。
と言うのも、(原課)→財政課長→総務部長→知事をいう編成過程の中で、
もし不要な政策があった場合、
「誰が言い出したか」
「誰がそれを通してしまったか」県民の前にさらされるからです。

これにより、不要な政策・支出を防ぎます。

(2)政策評価の充実
→各分野のプロである皆さんがチェックすることで、不要な政策・支出が明らかになります。
たとえば、「この道路、もっとやすく作れるはず」と、そのお仕事をされているプロにはわかり、指摘できます。

(3)県民満足度調査の実施
→各政策(分野)の必要性・優先度を探るため、県民満足度調査を実施します。
実は、これを実施していないのは、全国47都道府県中4県だけなのです。
まず、最初に県民の声を聞く。これがすべてのスタートです。


しもづる隆央は、鹿児島の未来をつくる「しくみ」をしっかり作り、
閉ざされてきた「行政」「政治」を皆さん一人一人の手に取り戻します。

しもづる隆央は、年齢が一番若いことが予想されています。
そして、しもづる隆央は「一番若い力で」鹿児島を変えます。

しかしながら、私は年齢が一番若いことで「一番若い力」というつもりは全くありません。それなら25歳0月0日の人を誰でもいいから連れてくればいい話になってしまいますが、皆さんそれではたまったものではないでしょう。

若さ、それは年齢だけで判別するものでしょうか?
若いだけで古い政治、おかしい政治に何も言わない場合、そこに若さを感じるでしょうか?

しもづる隆央は考えます。
「若さ」・・・それは、古い政治、おかしい政治に、
「おかしいことは、どんな偉い人がやってもおかしい。変えなければいけないことは、絶対に何があっても変えなければいけない」と、
しっかりと切り込んでいく「挑戦する若さ」、それこそが本物の若さだと思うのです。

青臭い、と言われるかも知れません。向こう見ず、と言われるかも知れません。
しかし、しもづる隆央は、鹿児島の未来のため「一番の若さ」「挑戦する若さ」
「本物の若さ」で、挑戦して参ります。

先日来、某局の密着取材を受けております。
但し、放送は終了後の、9日,10日となっております。
(ちなみに、放送日を知ったのは今日ですが、放送は終了後だろうとは思っておりました。既存勢力との関係から、完全無所属に時間を割く放送は厳しいでしょう。)

今まで「情熱大陸」などの密着ドキュメント番組は、見る側として臨場感を楽しみに見ていたのですが、逆に取材を受ける側としては、カメラを向けられると普段どおりの行動をするのはなかなか難しいものですね。
ちなみに、今までこんな場面で取材されています。

・自転車で走り回り、街頭演説をしている場面
・写真屋さんにポスター用の写真を撮影に行き、本番用写真を友人と選ぶ場面
・家族で食事をしている場面
・決起集会~到着から演説まで~

今までとはまったく違う、
「何も持たない完全無所属・町工場の息子、かく戦えり」という番組になるのかな?と思っています。
よろしければぜひぜひご覧ください。やらせ・捏造一切なしです!

ちなみに、この密着取材、取材する側もかなり大変ですね。
記者さんは休日や夜間も取材に来られていて、頭が下がります。
そして何より、これはしもづる隆央が「勝つか」「負けるか」で、価値がだいぶ変わってくると思うのです。
番組の最後、万歳の場面で締められるよう、明日から一生懸命戦い抜きます!

長らくご無沙汰しておりました。
直前のさまざまな事務作業も見る必要がありまして、バタバタの日々です。
今週は午前4時過ぎまで作業におわれておりました。
明日から本番。今日は少しはゆっくり英気を養いたいと思います。

3月25日の日曜日に、卸団地会館にて決起大会を開催致しました。
多くの皆様にご来場頂き、おかげさまで大変盛況のうちに終えることができました。
ご来場頂きました皆様、誠にありがとうございました。


ちなみにこの日、MBCの取材が入りまして、その映像が今日のMBCの特集番組で使われていました。
映像を見ると、各候補予定者の方々の決起集会と日々の活動という構成でしたが、
結構多くの方が、立派な会場・料理つきの大会をするのを見てびっくりしました。
料理を出す場合当然実費を徴収しないと公選法上まずいはずなので、それなりの会費を設定するのでしょうが、それでも集められる動員力には感服です。

・・・私はというと、自分の演説を「メインディッシュ」に、勝負します。

そして日々の活動でも、街頭演説をされる方が稀な上、皆さん「旗持ち」が必ず複数ついているようです。
どうやら自分の活動はだいぶ人とは違うようですが、「一人一人のための政治」を実現するため、明日からも街頭演説、一生懸命がんばります。
近くで私が演説していることがありましたら、ぜひ耳を傾けていただければ幸いです。

電車でGO!

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昨日は午後から、喜入方面に演説に行ってきました。
と言いますのも、

※参考: 喜入地区 合併で鹿児島市・郡区に(2007/3/9 南日本)

[以下引用]
喜入地区の有権者は一様に「(立候補予定者は)知らない人ばかり」と当惑の表情をみせる。喜入中名町の無職今村亨さん(70)は「どういう人が選挙に出るのか分からない住民が多い。もっと喜入地区に入って話をしてほしい」。喜入町の無職川上秀美さん(75)も「立候補する人は、できるだけこちらで街頭演説や集会を開いてほしい。判断材料がほしい」と要望する。
[引用終わり]

と言う声が出ていることを知り、
「街頭演説のしもづる隆央」としましては、
ぜひとも喜入の方々に自分の考えを聞いて頂きたい。伝えたい。そう考えまして、行って参りました。

で、移動手段なのですが、ちょうど事務所も谷山駅前にあるもので、
のぼりと拡声器を持って、JR指宿枕崎線で行ってきました。
喜入、中名、瀬々串とそれぞれの駅周辺で演説を行ってきました。
(ダイヤの関係で前之浜、生見へ行けなかったのは非常に残念です)
「判断材料」となったことを願うばかりです。

ところで帰途、平川駅周辺で演説を行いました。
平川駅に着いたころ、高校生の帰宅時間と重なったのですが、
ある女子高生の一団が
「この人、見たことある!」と声を上げているのを聞きました。

自分の挑戦が、若者の政治への関心に結びつくとしたら、これほど嬉しい事はありません。選挙権の有無なんてどうでもいい話です。
この声に、非常に喜びを感じ、演説を行ったのでした。

立候補の受付は、実は一日だけしかやっていないのです。
もし当日書類に不備があったら大変なことになってしまうので、
選管では漏れが無いか「事前審査」というものをやってくれることになっているのです。

この事前審査が19日(月)から始まり、
しもづる隆央陣営は初日に行ってきました。(親戚の方に行っていただきました)
すると、一番乗りだったそうで、何にせよ一番はいいものですね。
しもづる陣営は何せ私含め、初めて経験する人が大半ゆえ、これくらいが丁度いいのです。

結果、一部を除いては概ねOKでした。
今日再度選挙公報(選管が発行する、立候補者全員の原稿が均等に載った新聞)の原稿を提出に行きましたが、写真がNGでした。
明日持っていく予定ですが、なかなか新人・コネなし、組織なしの集団には大変な日々が続きそうです。

先週末も、自転車で走り回り、1日10箇所以上演説を行いました。
日曜日はものすごい雨、そして何より寒さが大変でした。

走っていると、強烈に体温が奪われていくのを感じるのです。
のぼりを持つ手も徐々に感覚がなくなっていきます。
たまらず、途中で2,3回暖かい飲み物を買って、手を温めました。

大変な状況でしたが、それでも当初考えていた演説予定は気合ですべて行いました。この先に一人ひとりの皆さんのための、正しい政治がある。この信念で走り回ります。

【決起集会のお知らせ】
次の日曜日、3月25日(日)午前10時半より、卸団地会館(空港バス停留所)にて
しもづる隆央決起大会を行います。
駐車場はたくさんありますので、ご都合の宜しい方はお誘いあわせの上、
ご来場いただけますようお願い申し上げます。
しもづる隆央の「鹿児島の未来を切り開く」思いを、ぜひお聞きください!

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