本物の若さ、挑戦する若さ。
しもづる隆央は、年齢が一番若いことが予想されています。
そして、しもづる隆央は「一番若い力で」鹿児島を変えます。
しかしながら、私は年齢が一番若いことで「一番若い力」というつもりは全くありません。それなら25歳0月0日の人を誰でもいいから連れてくればいい話になってしまいますが、皆さんそれではたまったものではないでしょう。
若さ、それは年齢だけで判別するものでしょうか?
若いだけで古い政治、おかしい政治に何も言わない場合、そこに若さを感じるでしょうか?
しもづる隆央は考えます。
「若さ」・・・それは、古い政治、おかしい政治に、
「おかしいことは、どんな偉い人がやってもおかしい。変えなければいけないことは、絶対に何があっても変えなければいけない」と、
しっかりと切り込んでいく「挑戦する若さ」、それこそが本物の若さだと思うのです。
青臭い、と言われるかも知れません。向こう見ず、と言われるかも知れません。
しかし、しもづる隆央は、鹿児島の未来のため「一番の若さ」「挑戦する若さ」
「本物の若さ」で、挑戦して参ります。
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